63kmは特別じゃない。“一歩先の自分”です NEW
こんにちは、エントリー締切まで、あと20日を切りました。おぐに町もあっという間に春を通り過ぎ初夏の装い、コース整備も始まりました!
「63kmはちょっとハードルが高い…」そう感じている方も多いと思います。でも同時に、「いつかは挑戦してみたい」
そんな気持ちもあるのではないでしょうか。
今やる理由は、ちゃんとあります
挑戦には“タイミング”があります。
・体力がある今
・時間を作れる今
・「やってみたい」と思えた今
この3つが揃うことは、実はそれほど多くありません。
だからこそ—— 👉 今年が、そのタイミングかもしれません。
63kmは「特別な人の距離」ではありません

63kmと聞くと、とても長く感じます。でも実際には、すべてを走り続ける必要はありません。
歩いてもいい。立ち止まってもいい。自分のペースで進めば大丈夫です。
エチカンの63kmは、制限時間は11時間30分。コース上にはエイドステーション6か所、給水所4か所が設けられています。 👉 しっかり休みながら進める環境があります。
長い距離だからこそ、見えるもの
63kmを走っているときに感じるのは、距離の長さだけではありません。時間の流れ、景色の変化、そして少しずつ進んでいく自分自身。
短い距離では味わえない、“積み重ねる感覚”があります。
「いつか」を、今年に
「いつかやってみたい」と思っているなら、その“いつか”を今年にしてみませんか?
完璧じゃなくて大丈夫です。速くなくても大丈夫です。 👉 挑戦すること自体に、価値があります。
エチカンは、速さを競うだけの大会ではありません。それぞれのペースで、それぞれの挑戦を楽しむ場所です。
63kmも、その延長にあります。
エントリー締切は5月22日。
迷っている方は、ぜひこの機会に一歩を踏み出してみてください。

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