エチカンでは2016年から2019年まで、大会前日に「交流会」が開催されていました。
会場となった小国会館では、地域の皆さんが手作りした小国の「ごっつぉ」が振る舞われ、ランナーと地域住民が食事を囲みながら交流を楽しみました。 4年間にわたって続いたこの交流会も、新型コロナウイルスの影響を境に開催されていません。
今回は、そんな交流会のひとコマを写真とともに振り返ります。
※「ごっつぉ」とは「ごちそう」がなまった言葉で、小国地域の方言のひとつです。
2018年の交流会の資料

ごっつぉの内容

席次レイアウト

前夜祭式次第
ごっつぉの一例








会場の様子






地域紹介コーナー

昭和の時代を思い起こさせるような、温かく人情味あふれる交流会。そんなところにも、とても「おぐに」らしさが感じられました。